コンペにしても実務にしてもやっぱ負けたらくやしい。原因は何か。
今回はプランは気にいってもらったが、予算内だったが予算で負けた。
街道沿いに建ち、医院らしくではなく、住まいの延長。こちらはプランからコンクリート造で提案したが、木造案に負けた。
より予算を絞った提案だったのでしょう。完成したら見学に行こう。素直に認めないと。
しかしくやしい。こうして考えると新築案件いただけるだけでもありがたい。
ひとつひとつ丁寧に進めてクライアントにとって価値あるものにしないといけない。
負けたということはまだまだ実力不足だし、
クライアントの為になってないということ。反省し、次に活かすのみ。
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